--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008-12-31(Wed)

子どものことに手を出しすぎてしまうサービス満天のお母さん

子どものことが気になり、あれもこれも手を出していませんか?


どうしても子どものことが気になってサービスしすぎてしまう人がいます。


これでは、子どもは何もできない子に育ち、成長することができません。


自主性も育ちませんし、環境に適応する力ものびません。


過保護・過干渉は子どもの成長にとって、非常にじゃまなものです。


 

スポンサーサイト
2008-12-30(Tue)

本能衝動が人間の基本的なエネルギー源

非行について話をする時に、欲望や食欲、物欲などの本能衝動が強すぎるために、悪い行動をしてしまうと考える人がいます。


しかし本能的なものは人間の活力のみなもとです。


これを否定しては無気力な人間をつくることになってしまいます。 


本能衝動を否定するような考え方が蔓延(まんえん)すると、その家庭は衰退の一途をたどるでしょう。


 

2008-12-29(Mon)

年末の大掃除は子どもと一緒にがんばってきれいに掃除しました。

今日は、子どもと一緒に家の大掃除をしました。


窓ふきを一緒にしましたが、まだこの掃除にあまり慣れていないせいか、ふくのにムラが出てしまいます。


乾拭きをしたあとで、きれいになっていないところを一緒に確認しながら、窓拭きをしました。


窓がとてもきれいになり、子どももうれしそうでした。


2008-12-27(Sat)

自分の子どもをよその子どもと比較して注意したとき・・・。

自分の子どもに対して「○○ちゃんは、毎日洗濯物を全部たたむお手伝いができているのよ。それに比べてあなたはどうなの?」といった言葉かけをしていませんか?


この言葉かけは、子どもを他のこと比べておとしめる事で、やる気をおこさせるというものです。


しかし、実のところ他の人が気になって本当の自信や自尊心を持つことができない人格に育ったり、あるいは劣等感を持ってしまうかもしれません。


他の子どもと比較してプレッシャーをかけるようなことは、あとで色々な弊害をおこすので、絶対に避けたいところです。


 

2008-12-26(Fri)

道徳心の強い親を持つ子どもは問題行動が多い?

社会的にも道徳心や倫理観を持つことが当然視される職業の親を持つ子どもは、異常な事件を起こしたり問題行動が多いという一見矛盾することがあります。


というのも親から道徳教育を厳しく受けすぎると、悪いことをしてはいけないという恐怖感から、悪いことをしてもいないのに罪悪感を感じたり、人間とは善行を第一とするはずなのに、私の周りのこいつらはなんだ!ろくでなしばかりだ!といった人間嫌いになる可能性もあります。


これらのことから、気後れしたり、なめられたり、脅されたり、嫌われたりする可能性が高まり、最終的に自分嫌いとなって問題行動を起こすメカニズムがあるのです。


 

2008-12-25(Thu)

子どもの通知表を見た時、あなたはどういう言葉をかけますか?

学校も2学期が終わり、通知表を受け取る時期です。


子どもの通知表を見たときに、あなたは親として、どのようなリアクションをするでしょうか?


通知表の悪い点を見て、指摘する、しかる、叱責するということをしていないでしょうか。


ここで大切なことは、子どもは既に自分で通知表を見て、悪いところについて落ち込んでいるということです。


そのうえに親がしかりまくるのは、ダメ押しで、子どもの自信喪失につながります。


大切なのは通知表の結果のみにとらわれずに、普段の勉強について努力していれば褒めたり認めたりすることです。


そうすることで勉強について努力する姿勢が身につき、良い成績につながっていくのです。


 

2008-12-24(Wed)

先日テレビで紹介していたお小遣いを使った教育事例

先日テレビで、お小遣いを使った子育ての話がありました。


とても興味深いものだったので紹介します。


ある家庭では、お小遣いを月に2万円とか1万円とか子供に渡して、その中からおやつ代や服代、そして学校で使う筆記用具や消耗品をこどもが自分自身で考えてやりくりをします。


しかしなかなか親の思うように行かないのです。


小学生の男の子は、シューズがボロボロになっても買い換えません。


さらに学校で必要な笛(ふえ)さえ、必要ないといって買おうとしません。


そして、浮いたお金を自分の好きなカードコレクションにすべて使ってしまうのです。


まるで、マニアックなお父さんのコレクション集めとそっくりです(笑)


このような時には、親は必要なものはきちんと買うことを厳しく伝え、それができないようでもあるなら、小遣い制をやめることも辞さないということを伝えましょう。


必要なものはきちんと買い、残りのお金を自分の裁量で好きに使い、欲望のコントロールを身につけ、金銭感覚を養うことが大切です。


どんな場合も、子どもが大きく逸脱した行動をとるときは、親が軌道修正することが大事です。


 

2008-12-23(Tue)

非行少年少女に道徳心をすりこんで事態は好転するか?

昔から道徳心が低いので非行が起こるので、徹底して道徳をたたきこむことが重要だという考え方があります。


しかしこの考え方は罪悪感や道徳感によって、何もできない石橋をたたいても渡らない消極的な人間を育てることにつながる可能性があります。


日本では「恥の文化」の中で道徳感を刷り込む教育がなされてきましたが、一方的に道徳観を押し付ける方法は、人からの評価をことさら気にしたり、人間そのものを否定したりして、精神的に消耗しやすい体質を形作る可能性があります。


簡単に言うと活力のない元気のない人を育てるということになるのです。


 

2008-12-22(Mon)

親に受け入れてもらうために良い子を演じる子どもたち

親のひざに入り込んだりすることができずに親に甘えることができない厳しい環境で育つ子供がいます。


こういった子どもは、甘えを押さえてきちんと行動します。


ですから一見すると、非常に大人びて立派に見えます。


自分の言いたいことを言って甘えたい、という気持ちをおさえて、本心をごまかして育ちます。


このようなごまかしをつづけると、どうしても無理が出てきます。


 

2008-12-21(Sun)

幸せな人生を送るために大切な乳幼児期の母親とのつながり

乳幼児期の母親とのつながりが、その後の人生に大きな影響を与えます。


乳幼児期に母親に甘えることができていることが大事です。


例えば、抱っこしてもらったり、ひざの上にのったり、一緒に寝たりすることです。


こういった甘えがきちんと満たされると母親との関係をもとに、この世は良いところだと感覚的に理解し、体に刻み付けることができます。


逆に拒絶ばかりされたり、放任されたりすると、冷たく孤独で人を信じることのできない寂しい人生を送る可能性があります。


 

2008-12-20(Sat)

非行少年少女の特徴 自分自身の行動や性格について反省や振り返りがない。

不登校の子どもは生活がうまくいかない時や家庭がうまくいかに時に自分自身に責任がある、自分が悪い、なんとかせねばと考えます。


自分の性格をなおそうとか、自分を鍛えようとか、もっと賢くなろうなどと思います。


しかし非行少年少女には全くこのような考え方や思想はありません。


非行少年少女は、自分のことは棚上げで、すべての原因をまわりのせいにします。


そしてまわりに対して要求し、要求がエスカレートしていきます。


 

2008-12-19(Fri)

子どもが人間嫌いになる時 人の悪い点を受け入れることが出来ない。

道徳的に厳しく育った人の中には、人間嫌いな人がいます。


自分は非常に厳しい中、道徳観を叩き込まれて、そのとおりに行動してきた。


しかし他人は、不道徳にやりたい放題で、ろくな者ではない・・・。


あの点も許せない・・・。さらにあの人のあの点が受け入れることができない。


このような心理でいると、全ての人を否定し、嫌いになってしまいます。


子どもには人間の良い点・あったかい点に注目するように育てることが大事なのです。


 

2008-12-18(Thu)

非行少年少女の特徴 非常に自己中心的な他者への攻撃動機

非行少年少女が人を傷つけたり暴れるのは、根本的なところで自己防衛・正当防衛的な心理から起こります。


自分の心を抑圧され、自由を与えられない屈折(くっせつ)した体験から、関係のない第三者に攻撃を加えるというものです。


そこには自分の都合と発達段階上の躓きしかなく、他者にとってはとばっちりとしか言いようがありません。


 

2008-12-17(Wed)

子どもが人間嫌いになる時

自分の子どもが人間嫌いになった時、あなたはどう感じるでしょうか?


あまり、うれしいという人はいないのではないでしょうか?


人間嫌いになるのには、いろいろな場合があります。


まず考えられるのは、親からひどい目にあわされて育ったという場合です。


親にいじめられたり、虐待されたり、意地悪されたり、権威で押さえつけられたりして子どもが育った場合は、人を信じることができない性格となります。


「人=嫌なもの」という図式が出来上がってしまい人間嫌いとなります。


 

2008-12-16(Tue)

子供にとって、我慢体験の必要性は?

ある方から子どもには我慢する体験が必要なのか?といった質問を受けました。


我慢をする力がついていなければ、人生をおくる中でホンの小さな障害があっただけで挫折してしまいます。


また、社会人として仕事をしていくうえで、良い仕事をやりあげるためには多くの我慢や忍耐、そして粘り強さが必要となります。


その他にも人間関係がうまくいかないときにも、我慢する力が必要となるでしょう。


子どもが幸せな人生を送るためには、我慢する力が大きいことに越したことはありません。


私としては絶対に必要なことと考えています。


 

2008-12-15(Mon)

非行少年少女の特徴 感情を抑えることができずに爆発する。

非行少年少女は感情を抑えることができません。


人はストレスがたまると爆発するものですが、非行少年少女はそれに輪をかけて爆発しやすく、感情のコントロールが苦手といえます。


このような点は不登校の子どもとは対照的といえるでしょう。


行動が衝動的(しょうどうてき)で、自分がどうなっても良いといった自暴自棄(じぼうじき)な面もあるので、非常に危険な状態といえるでしょう。


自分がどうなっても良いということは、裏返せば他人もどうなっても良いということにつながりますので、注意が必要です。


 

2008-12-14(Sun)

愚痴(ぐち)を聞いてくれない夫にうんざり・・・。

ある知人に、「夫が全く愚痴(ぐち)を聞いてくれないの。」


「どうしたら聞いてくれるようになるのかしら・・・。」


と質問を受けました。


これには私も困りました。


なぜなら愚痴をきいてくれない人に愚痴を聞かすようにすることは至難(しなん)の業(わざ)だからです。


人の困ったことや悩みを聞いただけで、自分も気持ちが滅入ってしまうような人はまず愚痴を聞くことはできません。


また仕事が忙しくて、精神的に余裕のない人に愚痴を聞かせることも難しいでしょう。


やはりパートナー選びのときに、よく人の話を聞いてくれるかを確認することが大事といえます。


 

2008-12-13(Sat)

非行少年少女の特徴 非常に攻撃性が強い

非行の少年少女にいえる特徴として攻撃性が非常に強いことがあります。


いつも抑圧されているため、イライラしており、全く敵意のない関係性のないところにも非常に大きな攻撃を加えます。


簡単に言えば、自分の感情をおさえ切れずに、八つ当たり的に誰かれなく攻撃を加えます。


からまれた人はたまったものではないでしょう。


 

2008-12-12(Fri)

犬の習性について

これはよく休日などに公園などで見受けられる光景ですが、大きな犬を放しがいのような状態で公園で遊ばせているようなときがあります。


しかし、ここで気をつけたいのは犬には習性があって、自分より小さな生き物には自然に反応して襲ってしまうことがあるのです。


つまり、もしあなたのお子さんが小さい時に、そういった大型犬がはなしてあるところで一緒に遊んでいるとしたら、襲われる可能性があるのです。


首に噛み付いて振り回すのです。


公園で遊ばせるときには、事故がないように気をつけたいものです。


 

2008-12-11(Thu)

非行少年少女の性格特徴 反社会行動について思い悩まない

非行をする少年少女は自分たちが反社会的な乱暴な行動をとっても、そのことについて悪かったな・・・と思い悩むことはありません。


心が抑圧(よくあつ)されている(押さえつけられている)ために、その抑圧に対して反抗する形の反社会的行動です。


つまり、簡単に言い換えると自分という存在が脅(おびや)かされているので、正当防衛的に反撃しているといった感じです。


自分の存在回復に一生懸命なので、周りのことなど全く眼中にありません。


これらのことから、非行少年少女は非行に対して深く悩んだり、不安に思ったりすることはないのです。


 

2008-12-10(Wed)

子どもに家事の手伝いをさせていますか?

子どもに家事の手伝いの一端をまかせているでしょうか?


子どもは家事などのお手伝いをすることで、色々なことができるようになります。


皿洗いやお風呂洗い、洗濯物たたみ、お掃除、ご飯の用意などなど・・・。


これらの経験を積むことで、生活の経験値が高まります。


ただ子どもが手伝いをする時に、親が気をつけたいのは面倒くさいことを押し付ける感じを与えないことです。


面倒くさいことを押付ける感じがあれば、子どもは家事をすることが嫌いになりますし、負担にもなります。


 

2008-12-09(Tue)

学校裏サイトによるいじめ、人権侵害

最近は「学校裏サイト」といわれるものがネット上にホームページとして存在し、いじめの温床(おんしょう)となっています。


あなたはそういったサイトをご存知ですか?


匿名の児童・生徒がそういったサイトを開設し、人権侵害的なことや他の子どもの誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)の記事を載せるのです。


知的レベルや倫理観の低いおろかな人間のやることですが、これが原因で心の病にかかったり、PTSDやトラウマをかかえたり、自殺をする児童生徒も出てきています。


こういった「学校裏サイト」は表現の自由や言論の自由とかのレベルの話ではなく、子どもの心を壊し、命を失わされてしまう危険性を持つもので、法的に規制してしかるべきものだと思います。


 

2008-12-08(Mon)

家出して、ネットなどで居候(いそうろう)先をさがす子どもたち

最近社会問題にもなってきている問題です。


家にいるのが嫌で、家出をする準備をネットや携帯電話で探し、居候(いそうろう)先を見つけるのです。 


そして、事もあろうに居候先の人と肉体の関係にまでなってしまう場合もあるのです。


子どもがそこまでして家出をするということは、家庭に問題があるといわざるをえません。


家庭にいずらくしている子供が、体を傷つけるようなことまでして家出しないように、気をつけることが大事ではないでしょうか?


 

2008-12-07(Sun)

子どもが知的・身体的な障害をもっていることを受け入れることができたなら・・・

親が子どもの障害について、現実を受け入れることができることが第一です。


ここでつまずいてしまうと、不幸せな気持ちをずーと持ってしまいます。


現実を受け入れると、親も子どもとの関わりの中で、多くのことに気付き多くのことを学ぶことに幸せを感じてきます。


親がこのような姿勢で子どもと一緒に成長していくことに喜びを感じることができれば、子どももたとえ障害を持っていたとしても幸せを感じて生きることができるのです。


 

2008-12-06(Sat)

もし自分の子どもが何かしらの知的・身体的な障害をもって生まれてきたとしたら、あなたはどう考えますか?

もし、あなたの子どもが知的な障害を持っていたとしたら、どう考えますか?


自分の不幸をのろいますか?


その子のことを哀れに思うでしょうか?


それとも、その現実を受け入れることができないでしょうか?


現実を受け入れることができなかったり、子どもを哀れに思う限り幸せな家庭をつくることはできないでしょう。


幸せに暮らしている家庭では、障害について受け入れて、その障害を子どもの個性としてとらえ、前向きに生きることを目指しています。


 

2008-12-05(Fri)

田舎(いなか)育ちの落とし穴

子どもを田舎で育てたいという親がいます。


あなたはどうでしょうか?


そういった親の方の話を聞くと


「子どもには純粋に育ってほしい。」


といいます。


しかし田舎で子どもを育てると、同世代の子どもが少なく対人対応力が高まらない場合や、教師の影響力が絶大で、先生の言うことを右向け右で聞いてしまう自己主張のできにくい子どもに育つ場合があります。


親の勝手な希望で子どもを育てると、思わぬ事態におちいることもあるのです。


 

2008-12-04(Thu)

家に家族団らんがない場合の家庭の状況は?

まずお父さんとお母さんの関係がうまくいっていないことがあげられます。


お父さんがギャンブルにおぼれたり、お酒におぼれたり。。。


他にもお父さんが忙しすぎて、夫婦の会話がない。


おじいさんやおばあさんの権力が強すぎて、おとうさんやお母さんは絶対服従。


これらの家庭は完全に家族団らんがなくて、ぎすぎすした恐い家庭環境といえるでしょう。


こういった環境では、子どもはしいたげられ、元気に育つことはないでしょう。


 

2008-12-03(Wed)

家族団らんが子どもに与える好影響。

家族団らんがある家庭であれば、子どもはどのような影響を受けて成長するのでしょうか?


まず家にいることがとっても心地よいものになります。


家を出て学校に行ったり仕事に行ったりすれば嫌なことにもぶち当たるでしょうし、多くの悩みを抱え込む可能性があります。


家の外の厳しい雨風にさらされたとしても、暖かい家族団らんがあればその心の傷を癒し、あらたなエネルギーを蓄えることができます。


 

2008-12-02(Tue)

非行は長引くと人格そのものをゆがめていきます。

基本的に非行少年少女は心の奥底で親の期待にこたえて楽しい学校生活を送りたいと思っています。


しかし、そう行動しようにも周りの環境によって、非行でもしなければ救われない気持ちになって非行を続けます。


非行を続けることが常態化してしまうと、もともとの人格まで非行行動の影響をうけてしまい、人格がねじ曲がってしまいます。


こうなると親が態度を改めても、人格がねじ曲がったままになってしまいます。


 

2008-12-01(Mon)

子育ての上でもっとも大切なこととは。。。

子育てでもっとも大切なことは家族団らんです。


あなたの家に家族団らんがあるでしょうか?


家族団らんとは、よく意味を考えてみると、家に入った時になんとなく暖かさが感じられたり、楽しそうでなごやかな雰囲気があるということです。


このような環境をつくるためにはお父さんやお母さんの関係がうまくいっている必要があります。


 

記事を一度に読みきれない方へ
最新記事
ランキング
プロフィール

マンモス

Author:マンモス
日々子どもと格闘を繰り返しながら、ブログに奮闘中。

ちょくちょく寄ってもらえると、すっごいうれしいです。

このサイトのねらい

このブログは子育てを行ううえで色々と悩んだり、どのように対応してよいかわからないといった方に、何かヒントになる可能性のある話題をお伝えしたいという一心で作成されているブログです。
特に力を入れているのは、子どもの問題行動(登校拒否・いじめ・非行)についての分析や対処、良き社会人となるための心得、子どもがおちいりがちな事故、精神病にならないためのメンタルヘルスの話などです。
このブログを通して自分自身の親子関係を見直しながら訪問者の方と一緒に親として成長していけたらいいなと思っています。
訪問者の方の中には私の意見に賛同できないという方もいらっしゃると思います。
意見がありましたらコメント欄に書き込んでください。

過去記事一覧
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

お読みください

初めて訪問の方へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。