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2008-12-07(Sun)

子どもが知的・身体的な障害をもっていることを受け入れることができたなら・・・

親が子どもの障害について、現実を受け入れることができることが第一です。


ここでつまずいてしまうと、不幸せな気持ちをずーと持ってしまいます。


現実を受け入れると、親も子どもとの関わりの中で、多くのことに気付き多くのことを学ぶことに幸せを感じてきます。


親がこのような姿勢で子どもと一緒に成長していくことに喜びを感じることができれば、子どももたとえ障害を持っていたとしても幸せを感じて生きることができるのです。


 

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マンモス

Author:マンモス
日々子どもと格闘を繰り返しながら、ブログに奮闘中。

ちょくちょく寄ってもらえると、すっごいうれしいです。

このサイトのねらい

このブログは子育てを行ううえで色々と悩んだり、どのように対応してよいかわからないといった方に、何かヒントになる可能性のある話題をお伝えしたいという一心で作成されているブログです。
特に力を入れているのは、子どもの問題行動(登校拒否・いじめ・非行)についての分析や対処、良き社会人となるための心得、子どもがおちいりがちな事故、精神病にならないためのメンタルヘルスの話などです。
このブログを通して自分自身の親子関係を見直しながら訪問者の方と一緒に親として成長していけたらいいなと思っています。
訪問者の方の中には私の意見に賛同できないという方もいらっしゃると思います。
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